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パチスロ初代北斗の拳の設定6に10万突っ込んだ話

どなたか知りませんが、最近のクソみたいな内容の記事にも拍手ボタンを押して頂きありがとうございます。

正直、拍手ボタンってなんなのかよくわかってないんだけど、
おっさん!コメントはめんどくせーけど、記事見てやったからな!っていう合図ってことでOKだよね?

どうでもいい記事上げてねーでさっさと真面目に記事書けや!っていう無言のエールだと好意的に解釈して、
今日は目を労わりつつも、おっさんの歴史カテゴリの記事を書いていきたい。


皆さんお待ちかね?(・・・す、少なくとも1人は待ってくれているはず!)の、
パチスロ北斗の拳の話だ。前置きはそこそこに早速書いていく。







――2005年5月15日、朝8時30分。


僕は神奈川県大和市にあるパチスロ専門店「PRIUS」に並んでいた。


「遅いなぁ。」


今日は月に一度のプリウスデーというイベントの日。
イベント名に店の名前が入っていることからも分かる通り、この店の看板イベントである。




「それでは抽選を開始します!」


結局、待ち合わせをして一緒にパチスロを打つ予定だった先輩は現れなかった。
それどころかそれ以降、僕と同じ職場であるパチンコ店のバイト先にも姿を見せなくなった。


後日、別の先輩に話を聞いたところ、


「ん?ああ●●??そういや最近来ねーな。まあバックレでしょ。」

とのことだった。


僕がこういうことはよくあるんですか?と尋ねると、パチンコ屋のバイトでは日常茶飯事だという。


「大体が3日以内に無言で辞めていくからね。」

「あいつは3か月くらいは居ただろうし、けっこうもったほうじゃない?」


ちなみに、この先輩は中学を中退?し、15歳の頃からパチンコ屋で5年程働いているという。

このとき初めて知ったが、年上だと思っていたこの先輩は、僕よりもふたつ年下だった。
バックレた先輩は僕よりひとつ年上である。

・・・パチンコ屋でアルバイトをしている人間は色々とおかしいことが多い。



話を戻そう。


本当は先輩とのノリ打ちの予定だったのだが、仕方なく僕は、今日はひとりで頑張ろう、と気持ちを入れ替え、
気合いを込めて抽選のくじを引いた。


入場番号は6番だった。


トクン。胸の音が聞こえた気がした・・・。






ここ「PRIUS」は僕の知るパチスロ店の中では1、2を争う優良店。

この当時はまだ開店したばかりで人は少なかったが、後に、スロット150台程度の小さなお店に、
推定500人以上が並ぶようなお店に成長する。

駅から徒歩3分程度の場所にあるのだが、久しぶりに朝一並ぼうとしたときに、
並びの最後尾が駅の改札を出たところだったときにはさすがに驚いた。



ややうる覚えなのだが、当時のイベントは日付に5の付く日がアツく、15日が最もアツい。
それぞれ風神祭、プリウスデー、雷神祭というイベントだったと思う。

朝一にメールで機種名と台数が送られてくるのだが、対象機種は全台設定6確定である。
僕の知る限り、ガセだったことはない。


台数に関しては、風神祭・雷神祭のときは4~6台。プリウスデーのときは8台程度だったように記憶している。

このときより少し前、開店したばかりの頃は、イベントのときでも朝一の並びは10人程度だった為、
2分の1以上の確率で設定6に座れた。


だが、僕は当時そこまでパチスロにハマっていなかった為、朝一のメールこそチェックするものの、


「今日の機種はハットリくんか。寝よ。」

と、こんな感じだった。昔に戻れるなら自分の頭を思い切りはたいてやりたい。




さて、この日の朝、対象機種については当然チェック済みである。

当時、凄まじい人気を誇っていた機種、パチスロ「北斗の拳」だ。


4号機を知るスロッターにはもはや説明は不要であろう。


ひとたび引けばどこまで続くかわからないバトルボーナス。
諦めかけたところに絶妙なバランスで現れる「ケーン!」。
初めてラオウを昇天させたときは僕を含む多くの人間が感動に震えただろう。

2チェやスイカを待つ通常時も、多彩な演出とゲーム性で全く飽きさせない。

当時、「北斗の拳」しか置いていないパチスロ専門店すら現れたのは、まだ記憶に新しい。


僕のような拙い文章力ではこの機種の魅力は表現できず心苦しいのだが、
普段パチスロを打たない人でも、なんとなく聞いたことがある、というくらいの、
パチスロ史上最大のヒット機種である。




「朝から北斗の6が打てる。」

当時(今もだけど)の僕は朝からパチスロを打つことなどほとんどなかった為、
朝一から設定6確定台を打つのはこれが初めてだった。

しかも、店は安心安全、「PRIUS」である。
さらに機種は大好きな北斗の拳。


「先輩、ありがとうございます!」

約束をスッポかされはしたが、僕は誘ってくれた先輩に心の中で感謝した。





――8時50分。
ついに入場が始まる。

(注:神奈川は9時開店)


「1番のお客様ー。2番のお客様ー。3番のお客様ー。4番の・・・」


この店は一人ずつ少しの間を空けての入場である。
そして、この日の場合は8番の客が入ったあとには長めの間を取る。

後ろから抜かされるような心配はない。
さすがは優良店。この辺りは徹底している。


「6番のお客様ー」


僕が入場する順番が来る。
ひとつ深呼吸をしてから入場した。


イベント機種は全台が設定6確定の為、前日の履歴など見る必要はない。
やはり打ちやすいカドの台から埋まっていく。

6番だった僕は適当に真ん中の台を選んだ。
左隣は覚えていないが、右隣には中国人と思われるオッサンが座った。



シーンとした店内。気の早い連中は早くもメダルを借りてスタンバイを始める。

中には少しでも早く回したいのか、クレジットを満タンにして、
下皿にも数千円分のメダルを借りている客も居た。


並んでいた他の客の入場も終わり、遊戯開始である9時の合図を全員が今か今かと待っていた。

プリウスデーには、対象機種以外にも、朝一の発表こそないが多数の高設定台が入る。
小さな店内はすぐに満席になる。


「お待たせしました!それではカウントダウン! 5、4、3、2、1・・・」


ゼロの声を聞く一瞬前に、鳴り響く大音量の音楽。瞬間的に湧き上がる熱気。
ホールを包み込む温度が少し上がった気がした。


全員が我先にとレバーを叩く中、僕はゆっくりと噛みしめるようにして1ゲーム目を回した。


「今から北斗の6が打てる。」






最初のBB(バトルボーナス)は2万円程投資した頃だった。
周りはすでに1回ないしは数回のBBを引いており、僕の台の当たりは一番遅かった。

このBBが単発で終わったとき、少しだけ嫌な予感がした。




次の当たりは、先ほどの出玉が飲まれ、再び追加投資を始めて、しばらく経ったあとだった。
予想通りの単発だった。

この頃には周りの台は全員が現金による投資を止め、下皿か箱の中のメダルでプレイしていた。




そのあとも僕は投資を続けた。そして単発、2連を繰り返した。



昼を過ぎた辺りで5万くらいは負けていたと思う。

他の台は全員が箱を使っていた。
恐らく、そのときイベント台で負けていたのは僕ひとりだった。




6万。



7万。



最初は設定6でもこれくらい投資することはあるさ、と余裕を見せていた僕も、
だんだんと冷や汗が出始めていた。

まだ、パチスロに少しずつハマリ出した直後のときである。
1台にこれだけの投資をするのは初めてだった。


徐々に焦りが募る初心者。
それまで見えていたスイカの目押しすらままならなくなっていった。

3回連続でスイカの目押しを失敗した。
右隣のオッサンがそれを見かねたのか、それ以降僕の台のスイカを勝手に目押しするようになった。

だが、オッサンの目押しは僕より下手だった。3回に2回は失敗した。



8万。



9万。




パチスロを打っていて、こんなにも「早く家に帰りたい!」と思ったのは後にも先にもこのときだけである。
それでも帰る訳にはいかない。この台は北斗の6である。


一瞬、設定を疑いかけたが、それはない。普段打っている北斗とは全く別物だった。
小役の落ちは格段にいいし、BB後はほとんど高確スタートだった。


だが、圧倒的に2チェを引くタイミングが悪いのと、全く連チャンしないことが重なり、
とんでもない投資額になってしまっていた。


しかし、9万を使ったところで念願の北斗揃いが降臨する。しかもレインボーオーラ。

これを反撃のきっかけにする!



気合いを入れたBBが2連で終わったときに僕の心は折れた




他のイベント台はひとりお通夜状態の僕を除き、全員がお祭り騒ぎ。

そんな周りをよそに、当たっては単発、当たっては単発を繰り返し、途中からは隣の世話焼きのオッサンに
勝手に目押しをされてミスられる。何かの罰ゲームかと思った。




店にいる全員が僕の台を見ているんじゃないか。全員が心の中で笑っているんじゃないか。

そんな妄想すら覚え、僕はその恐怖に耐えられず、逃げるようにして食事休憩を取った。




朝一に整理券を引いてから整列し直すまでの間に、コンビニでおにぎりとパンを買ってはいたが、
店の中で打ちながら食べる気力は残っていなかった。


泣きそうになりながら、店の外でおにぎりを頬張り、僕は1本の電話を掛けた。
このとき、財布の中に残っていた諭吉は1枚のみだった。




プルルルルルル・・・


プルルルルルル・・・




「・・・あ・・・もしもし、あのさ、悪いんだけど・・・」




初めてのことだった。

家に帰ればいくらかの現金はあったのだが、僕は当時付き合っていた彼女(現嫁)に電話をした。

あの台をもう打ちたくはない。
かといって北斗の6を途中で捨てて誰かに取られるのも悔しかった。

僕は彼女にお金を持ってきてほしいと頼み、彼女が来たらそのお金であの台を彼女に打たせる予定だった。
(もちろん負けた場合には僕持ちである)


僕がギャンブルにおいて自分以外の誰かをこれ程までに頼りにしたのは、おそらく生涯でこのときだけである。
それほどまでに僕の心は、強すぎるラオウによってバキバキに折られていた。





これで、もうすぐ助かる。


太陽の声を聞いたおかげか、僕はいくらか平静を取り戻していた。


彼女が来るまでの少しの間、最後の1万で勝負するか。
せっかくの北斗の6だ。最後の1万くらいはゆっくり楽しもう。


再び戦場へと舞い戻った僕は、どこか雰囲気の違う自分の台の前で一瞬戸惑った。



(あれ、俺の台、こんなにきれいで明るかったっけ??)



だが、間違いなくこれまで自分が打っていた台である。
隣では中国人のオッサンが威勢よくケンシロウとラオウのバトルを展開させている。



不思議に思いながらも最後の1万円札を投入し、ゆっくりレバーを叩くとさっきより軽い感じがした。

打ち始めてすぐに2チェが揃って、簡単にバトルボーナスをゲットした。14連した。







――勝負事に「流れ」は存在するか。

どちらかというと、デジタル思考寄りの僕だが、「流れ」は存在すると断言したい。

何言ってんだよ、偶然だよ、偶然!と笑う方はそれでも構わない。



だが、あのとき確かに流れは変わったし、確かに僕はそれを感じ取った。



流れを否定する方に言いたいのは、せめて後から振り返ったときに、あそこから調子が良くなったよね、
と、楽しむくらいは許してほしいということだ。




長い連チャンの間に彼女が到着し、しばらく僕の台の後ろで黙って様子を見ていた。

連チャンが終わったあと、僕は彼女に、ありがとう、お金はもう大丈夫と伝え、
これで好きな台を打ってきな、と一箱分のメダルを手渡した。


一度掴んだ流れを簡単に手放すわけがなかった。


そのあとも僕の台は息を吹き返したかのようにBBを引き続け、昇天こそさせられなかったものの、
最高継続16連を記録し、今までの単発地獄が嘘のだったかのように連チャンを重ねた。

いつの間にか隣のオッサンは目押しをしてこなくなっていた。




・・・結局、閉店間際まで打ち切り、最終的に流したメダルは7000枚を超えた。

彼女もちゃっかりメダルを2箱に増やしていた。





人生とは不思議なものである。

もしあのとき僕が10万近い負けに心を折られ、台を捨てて帰ってしまっていたとしたら、
バイトを辞め、その後しばらくパチスロで食っていくなんてことはなかっただろう。

もちろん、パチスロで数百万稼ぐ未来もなかったはずだ。




僕がパチスロで食っていこうと決意するのは、この日からわずか1か月半後のことである・・・。










・・・はい。最後のほうちょっとオカルトちっくな記事になってしまいすみません。

でもね、ほんとに感じたんだって!あ、これ、こっから捲るな、ってね、ほんとに思ったのよ!
ま、ただの偶然かもしれないけどね・・・(笑)

でも彼女の声を聞いて平静を取り戻して、周りが見えるようになったってのは確か。
それで台の見え方とかも変わったんだろうね。




ふ~、長い記事書いてさすがに目が痛い。

ってか、今気付いたけど、これを予約投稿にする意味はないな。
でももう、さっきの記事予約投稿にしちゃったからなぁ。

まあいいか。これは日曜にアップされる予定にしておこう。
消えちゃったら死ぬほどショックだから、この記事はメモ帳かなんかにコピペしてバックアップしとこっと。


次回の歴史カテゴリの記事はそろそろ競馬のことを書く予定。(信頼度20%の激サム予告)
気が向いたらでいいのでまた読んで下さい!




↓メシウマ記事だと思って長々と読んだ俺の気持ちは・・・って方はポチっとお願いします。


 
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日本ダービー 2015 予想 オッズ

只今、5月29日(金)の夕方。
今回は初めてブログの予約投稿ってやつをやってみる。

土日はパソコンの電源を入れない予定だから、ちゃんと投稿されてるか不安なんだけど、
まあ失敗したら失敗したでいいか。


ブログ始めてからずっと迷ってたんだけど、ついにこのカテゴリを作ってしまった。
今日は競馬予想の記事。

前日に予想を上げたほうがなんとなくいいかなと思って、土曜日に記事がUPされるように予約してみた。



さて、日曜は競馬の祭典、日本ダービー。
あれこれ書き始めると恐ろしく長い記事になりそうだから、早めにサクッと本命を。


◎ドゥラメンテ


もうね、やばいよね。
何がやばいってまず血統ね。

父キングカメハメハの母アドマイヤグルーヴよ。
ちょうどおっさんが競馬に熱狂してた時代の2頭。

思い入れがありすぎて、それを書き出すと恐らくひとつの記事では収まらないくらい長くなりそうな予感。

いやぁ、ほんとね、これはやばい。


ちょっとだけ書いちゃうと、おっさんの中で特に印象に残ってるダービーの勝ち馬といえば、


ジャングルポケット、タニノギムレット、ディープスカイ、そしてキングカメハメハ。

ディープインパクトにオルフェーヴルなんかはちょっと置いておく。


ジャンポケにギムレットなんかはそれはそれは強くて熱い勝ち方だった。
ディープスカイはダービーも強かったし、そのあとの走りも大好きで思い入れがある感じかな。


で、キングカメハメハ。このときの2着がハーツクライってのもまたいいよね。
コスモバルクとかダイワメジャーもこの世代。

惜しくもダービーのあとの神戸新聞杯を最後に怪我で引退してしまうんだけど、
そこまでの成績はほぼ完璧。

何より、皐月賞じゃなくてNHKマイルを圧勝してからのダービー制覇っていうのが、格好良すぎる。
おっさんのようなひねくれ者にはこれが妙にツボだった。


ダービーを物凄く強い勝ち方で勝って、秋の前哨戦も制覇。さあこれからってときにまさかの引退。
当時はほんとに悔しくて残念だったなぁ。



お母さんのアドマイヤグルーヴは、サンデーサイレンス×エアグルーヴっていう、超が付くほどの良血。
牝馬3冠のスティルインラブの世代。

3つのレース全部1番人気で、おっさんを含むみんなの期待を裏切ったけど、
エリザベス女王杯でついにハナ差逆転したときは泣けた。

3連覇を狙ったエリ女ではあのスイープトウショウに敗れたっけ。


そういや、スイープトウショウとオルフェーヴルの子供が生まれたってね。
栗毛の牡馬だとか。これも将来が楽しみだなぁ。ダービーに出てくるようなら問答無用で本命だな。


・・・っと、話が逸れた。



ドゥラメンテね。皐月賞の勝ち方もまたやばい。

あの最後の脚はなんなんだ?
それなりに長い間競馬見てるけど、あの鬼脚はそうそう見れるもんじゃない。

タイムもかなり優秀だし、過去5戦の上がり3Fは常に最速と完璧。
早くもディープやオルフェを超えた、といった怪物級の評価も出てるとか。


ちょっと気が早いけど、できればここも圧勝して凱旋門へ行ってほしい。ディープもオルフェも果たせなかった夢を
日本屈指の良血であるこの馬が叶えるなんてことになれば言うことなし。


唯一の懸念は気性難か。まあでもオルフェと一緒でそれくらいヤンチャなほうが見てて楽しいからね。
引っ掛かって惨敗ってのも十分に考えられるから馬券的にはマイナスだけど、楽しむ分にはプラス。



はい。ってなわけで、ここは当然の単勝勝負。
負けても楽しめればそれで良し。

おっさんになった今、夢を託して単勝一点10万勝負!とかバカな真似はしないけど、
久々に1万円くらいは賭けようかな。

どうだろ、2倍つかないかなぁ?
さすがに1倍台だとつまんないから、念のため相手も選んでおこう。


対抗は自信有り気なルメールが騎乗するサトノクラウン。出遅れと不利のあった前走は度外視。
安定感抜群のリアルスティールも当然外せない。

あとは好きなローテってだけの理由でミュゼスルタン。
混戦なら浮上しそうな、こちらも良血ポルトドートウィユ。
絶好枠を引いて不気味な岩田のサトノラーゼンまで。



ちょっとだけ不利な枠だし、デムーロが後ろから行きそうな気配を見せてるから、
それだけが不安だけど、まあ大丈夫でしょ。

誰もが怪物誕生を認めるような圧勝に期待!楽しみだ!


第82回日本ダービー
◎14 ドゥラメンテ
○11 サトノクラウン
▲13 リアルスティール
△15 ミュゼスルタン
△ 6 ポルトドートウィユ
△ 1 サトノラーゼン

買い目 単勝 14 馬単 14→1、6、11、13、15




あ、そうそう、タイトルがおっさんブログっぽくないのは、ちょっと試してみたかったから。
検索したときに引っ掛かりやすいほうがアクセスが伸びるんだって。

って、まあアクセスが伸びたところでどうなんだって感じなんだけど、
やっぱ読者が増えたほうがなんか嬉しいよね。


おっさんのくせにSEO対策とかしてんじゃねー!とか言わないでね。
どうせそのうち、あんまり効果ねーなって言ってしれっとやめるだろうから(笑)



今日はけっこう目の調子もいいし、土日で目休める予定だし、書けたらもう一本予約投稿で記事書きます。




 

おっさん思い出す

どうも。パートのおっさんです。


最近ネガティブな内容の記事が続いてすみません。
皆様ご心配頂きありがとうございます。


今日と明日のチャート監視を終えれば、土日は目も体も休める予定。
目は昨日に比べて若干良くなった気がするし、今日は短めのブログを。



昨日、大事なことを思い出したんだけど、そういえばおっさん、元々目が弱かった気がする。


小さい頃から、ちらっと太陽を見ただけで、しばらく目が痛くて開けられないくらいになってたし、
ちょっとゴミが入っただけで延々と涙が止まらなかった。

TVゲームを数時間やっただけで、すぐ目が真っ赤になるし、ゲームボーイ(古いw)とかやると、
目の疲れからか、頭まで痛くなる始末。


大人になってからも、PSPとか携帯のゲームとか長時間やると、必ずそのあと目が充血してた気がする。


IT系の会社で働いていたときには、目の疲れとかで悩んだことがなかったから、
パソコンで目が痛くなるって記憶があまりなかったんだけど、
あれはたぶん、こまめに休憩を取っていたし、そもそも真面目に働いてなかったからだな(笑)


そういや、ネット麻雀にハマってたときは常に目が赤くてショボショボしてたっけ。










ただ、今回のように、ここまで目の状態が悪くなったのは初めてかも。

遊びの場合は目が疲れたらやめればいいけど、FXには人生を賭けているから、そう簡単にはやめられない。

毎日毎日、8時間近くに及ぶチャート監視。
たぶんその結果、自分の目の疲れの許容範囲を超えちゃってるんだと思う。


これ以上目の状態が悪くなるようならさすがにやばそうだから、デイトレ主体のスタイルから、
スイングや長期へのチェンジなども含めて色々考えなければならない。


ただ、やはり本気で億を目指す以上は長期投資なんて悠長なことは言ってられないし、
なんとかこの弱い目と上手いこと付き合っていけたらいいんだけど・・・。

しばらくは皆さんのアドバイスを参考にしたりして、目を大事にしつつ様子を見ながらFXに励みたい。




・・・って、相変わらず今日も記事の内容が暗いな。

なんだか、本当に申し訳ないです。


書きたいことは山ほどあるのに、目のせいで書けないのはほんとに無念。


とくに歴史カテゴリの記事は、せっかく楽しみにしてくれている方がいるし、
おっさんも書いてて楽しいから早く書きたいんだけど、
あれは何度も書き直し書き直し仕上げていくから、目への負担が半端ない。


でも、目の調子さえ戻れば必ず書くから、待ってくれている方は、もう少しだけお待ちください。


FX業者比較も早く終わらせちゃいたいし、そろそろおっさんの戦術や手法についても書きたいし、
土日休んで、目が回復するといいんだけどなぁ・・・。




【5月25日(月)~27日(水)のトレード】
今月2回目の手法トレードで引き分け1回。我慢のとき継続中。





 

おっさん遠ざかる

どうも。パートのおっさんです。


前にもちょっと書いたんだけど、4月からチャート監視をスタートさせて以降、
目の調子がよろしくない。

目の下がピクピクする現象こそ収まったものの、最近は常に目が充血して真っ赤な状態。


コメント欄にてアドバイスしてもらって、目薬をしてみたり、意識的に瞬きを多くしたり、
わざと涙を出してみたり、画面を暗くしたりと、色々試してみて、
かなり前より良くなった気はしたんだけど、どうやら根本的な解決には至ってないみたい。


そこで考えた末、パソコンの画面の位置を後ろにずらすという、極めて単純な手段を思いついた。


今使ってるパソコンデスクは、横幅こそ100cmあるものの、奥行が45cmしかないスリムなタイプ。
なるべく画面を離れてみるようにしていたものの、ちょっと画面との距離が近すぎるように感じていた。

これをデスクの後ろにパソコンを置くことによって解決しようという作戦。


昨日今日で突貫工事を行って、現在はデスクの後ろに衣装ケースを重ねて置いて、
その上にパソコンを置くという、およそ億万長者になろうとしている男の環境とは思えない貧乏臭さ。

若干テンションが下がり気味だが、自分の目をいたわるほうが優先だろう。


これで良くなるようなら新しいデスクを買うなり、
後ろの台をもう少しどうにかするなりしてみよう。←(貧乏性)










さて、そんな目の調子だからチャート監視にも支障が出ている。

ただ、いちばん影響があるのはこのブログライフだ。


おっさんの現在の最優先事項は、チャートの監視と、データ取りの為の低Lotでのトレード。
多少目が痛かろうが、疲れていようが、これをやめる訳にはいかない。


ブログについては、極端にチャートに動きがないときや、ポジションを持ったあとで動きが安定したとき、
または相場が休みの土日などに、隙を見て書いてきたんだけど、

その時間を少し目を休ませる為の時間にあてる必要があるのかも。


毎日更新したいとか言いつつ、けっこうサボってる日があるっていう現状なんだけど、
さらに休みの日が増える予感。



でもまた改めて書く予定だけど、ブログを始めた大きな理由のひとつが、FXで勝つ確率を上げる為。

今は適当に書きたいことを書いているだけのブログだけど、
将来的にはちゃんとしたFXブログになる予定。←(ほんとか?)

だから目が痛いからといってあまりおろそかにする訳にもいかない。


現状はブログに関しての優先度は低いから、もう少し更新頻度を下げるかもしれないけど、
目さえ良くなれば、そろそろ少しずつ真面目なことも書いていきたい所存。


なので皆様においては、こいつ更新したりしなかったりで、どうせすぐやめそうだから読むのやめよう、
とはならないで頂きたい。


おっさん孤独は好きなんだけど、恐れてもいるから。

誰にも見られずに1人でひっそりとやるのもいいけど、やっぱり1人でも2人でも構わないから、
誰かに見てもらってたほうが、楽しいし、続けられるだろうしね。


そのかわり、もし更新の少ない過疎ブログになったとしても、
おっさんを信じて、おっさんが億万長者になるまでブログを見続けてくれたら、
そのときはおっさんの知識の全てをあなたに託そう。


次の億万長者はあなただ。





・・・って、その前にまずはせめてしっかり勝てるようにならないと、説得力のかけらもないな。。(笑)




【5月22日(金)のトレード】
相変わらずおっさんの勘が通用せずちょい負け





 

おっさんは倒れぬ

どうも。パートのおっさんです。


自分の身は自分で守らねばならない。



今日、パート先のファミレスで、ベテランのパートのおばさんが倒れた。
ベテランのおばさんって書くと随分歳いってそうなイメージ抱くかもしれないけど、
たぶんまだ35、6歳くらい。

キッチンで作業してたら急に息が苦しくなったらしい。


おっさんがパート先に到着する直前に倒れたらしく、おっさんと入れ替わるようにして、
別のおばさんに付き添われてタクシーで病院へ。


朝から体調が悪かったとかではなく、どうも働いていたら急に具合が悪くなったみたい。

しかも、近くで作業していた2人のおばさんも若干体調がおかしいという。
1人はクソ暑いキッチンの中、寒くて鳥肌が立ってきたと言い出す始末。


すでに連絡を受けていた店長が駆け付けて、現場検証をし始め、
さらに店長より立場が上のお偉いさんもやって来て、少し騒然とした雰囲気に。

どうやら一酸化炭素中毒を疑っているようだった。



そんな中、店長がおっさんに対して衝撃の一言を放つ。





――「おっさん、具合が悪くなったら教えてください!」

(注:実際の呼び名はおっさんじゃなくて苗字に「さん」付け)




おっさん「え?」






・・・営業続けるんかい!!!(笑)


いや、まあね、わかるんだけどね。
パートさん1人、具合が悪くなったくらいで営業止めるわけにはいかないよね。


でも原因がわかってない状況で、そのままパートを働かせるかね。
おっさんも倒れたらどうすんのよ。

原因がある程度わかるか、病院の先生の診断結果が出るかするまでは、
待機させるなりしようよ。

もしそれじゃ営業出来なくて困るっていうんなら、せめて自分がキッチンで作業すればいいじゃん。
なんでおっさんがわざわざこんなクソ安い時給でリスクを背負って働かなあかんねん。



ったく、普段は優しくていい店長なんだけど、こういうとき頼りになんないというか、
ちょっと使えないんだよなぁ。


結局おっさん、ビクビクしながらキッチンでの仕事をこなしてきた。

ちなみに、おっさんの働くファミレスはオフィス街にある為、ランチタイムは毎日が激混みである。



1人倒れて、1人付き添いで抜けた。
その分1人店長が増えて、もう1人分はお偉いさんが働くと思いきや、
ガス漏れの心配はなさそうとわかると、さっさと帰りやがった。


・・・1人分、人が足りねーじゃねーか!

今日は通常6人でこなす仕事を5人でやらなければならない。


しかし、そこはエース(ダセェ)。おっさん1人で1.6人分の働きを見せ(2人分ではないw)、
どうにかこうにか乗り切ったのであった。

さすがはエース(ダセェ)とみんなに称えられたとか称えられなかったとか・・・。






・・・結局、原因はわからず仕舞い。
倒れたおばさんは病院で点滴を打ってもらったら回復したみたい。

他の体調悪かった2人のおばさん達も働いているうちによくなったって言ってた。


う~ん、なんだったんだろ。

もともと換気扇が全く力を発揮していない感はあったし、エアコンは全く効かないしで、
職場環境はかなり劣悪。


環境を改善しろと訴えてもなかなか変わらないし、ひとつ間違いなく言えることは、
自分の身は自分で守らねばならない、ということだ。


社員に言われるままに働いて、倒れて深刻な状態になってからでは遅い。










はい、今日もこのまま無理矢理FXに繋げていくけど、
FXにおいても自分の身(お金)は自分で守らねばならない。

いくら相場環境が悪すぎると訴えたところで、相場は聞いてなどくれやしない。


だが、FXはパートと違って働かない(参加しない)という選択肢を取ることができる。
自分が休んだところで、誰にも迷惑は掛からない。

環境が悪ければ環境が良くなるまでじっと待てばいいのである。



まさに今のおっさんがその状況。

5月は最初の頃はおっさんにとってそこそこいい環境だったんだけど、新しい口座を試してたり、
新しい戦術を取り入れたり、新しい手法を研究したりと忙しく動いていたら、完全にチャンスを逃した。


何度も手法を使える場面があったのに、ほとんどタイミングを逃して入れず仕舞い。



結果、5月はおっさんの手法トレードは今のところ1回のみ(汗)
今月は手法トレードの回数を増やす予定でいたのに、全然ダメ。


ただ、ここで焦って無駄にトレードしてもなんの意味もない。
手法を使える場面が来て、その手法を使ったときのデータを取らなければ、ただの無駄なトレードである。


我慢して我慢してデータを取り続け、そのデータを基に、自分にとって環境がいいと思われるときにのみ、
リスクを背負って勝負。

これこそがおっさんの思い描く億万長者への道である。


まだまだスタートしたばかり。
自分の身、そしてそれと同じくらい大事な命金300万。必ずや守ってみせる。


おっさん、志半ばで倒れる訳にはいかぬのだ!!





【5月20日(水)のトレード】
手法の研究という名目の勘トレードでちょい勝ち


【5月21日(木)のトレード】
勘トレードの中から「おっさんの1本のライン」という新たな手法が誕生





 

FX業者比較⑤ 外為ジャパン

昨日でようやく口座開設ラッシュが完全に終了。

ストックも継続率もなし。
面倒だから引き戻したくはないけど、よっぽど良さそうな業者を見つけちゃったら引き戻しあるかも。


結局新規で開設した口座は12。
元々持っていた外為オンラインと、存在を忘れていたけど実は持ってたSBI証券の2つの口座を合わせると、
おっさんのFX口座は全部で14個となった。


比較をし終えたらランキングでも作ろうかなと思ってるけど、先に言っちゃうと、
おっさん的にはやっぱりGMOクリック証券が断トツ。

かなり差のついた2位争いは混戦。
その後ろの集団が使えない業者達で、最後方集団のいくつかが問題外って感じ。



はい、というわけで、どんどん進めていかないと、この企画中々終わらない。

どうせみんな見てないだろうし、すでにGMOクリック証券がメインと決まった今、
もはや何の為にやってるのかよくわからなくなってきたけど、構わず進める。


今日はFX業者比較第5弾。

外為ジャパンを採点する。
DMM FXの会社のDMM.com証券が手掛けているだけあって安定の出来栄え。


白熱の2位争いを演じられるか。



まずは取引ツールの画面。外為ジャパンFX PROってやつ。

外為ジャパン



次はチャート。プレミアチャート。

プレミアチャート



続いて採点。



スプレッド  :★★★★★
チャート   :★★★☆☆
速度・約定力:★★★☆☆
機能・操作性:★★★☆☆


総合評価:★★★☆☆


惜しくも星4つには届かず。


メリット
・最狭水準のスプレッド
・どれも安定したレベルで大きな弱点がなし
・1000通貨からの取引可

デメリット
・取引ツールがやや見づらく使いづらい




スプレッドに関しては、DMM FXとほぼ一緒。普段はドル/円0.3銭、ユーロ/円0.6銭、ポンド/円1.1銭。

指標発表時も同じで、3.0とか6.0とか9.0に固定してくる感じ。
元のスプレッドに戻る時間もDMM FXと同じ。他社よりほんの数秒遅い。


チャートはそこそこ見やすいけど、使いやすさ的にはイマイチ。
DMM FXとかヒロセ通商とかと同じ感じ。

これ、見た目もそっくりだけど、同じ会社が開発してるのかな。

あ、ちなみにSilverlightのやつだからクロームはダメなやつね。
でも最近IEも使いだしたから問題なし。
(DMM.com証券を評価したときはタイミングが悪かった。訂正しようか迷い中だけど面倒だからいいか。)


たまにツールの動きが若干重たい感じがして、速度はそこそこ。まあギリギリ気にならないレベル。
1回約定しなかったことがあってイラっとしたけど、なんとか許せる。


いちばん気になった点は、ポジションを持ったときにわかりづらいということ。

ちなみに、上の画像はユーロ/円のポジション持ってるんだけど、ポジション照会の欄には、
データがありませんって出る。

これは上のところで通貨をユーロ/円じゃなくてドル/円に選択してるから。


これってどうなの?
普通はポジション照会って押したら全ポジションが出て当然でしょ。

まあ設定とか変えればできるのかもしれないけど、デフォルトがこれって、
ちょっと使う側のことを考えていないというか、センスない。

パッと見じゃポジション持ってないように見えるじゃん。
複数の通貨のポジション持ったときに、わざわざ選択して見なきゃいけないのもダルい。



ただ、他にはこれといった弱点もないし、使える業者のうちのひとつというのは間違いない。

1000通貨で取引できるのは初心者に優しくていいよね。
おっさんが成長するまでのしばらくの間はお世話になる予定。


まあ、これといった強みもないから、将来的にはサブ以下の評価になっちゃうかな。


以上!


外為ジャパン


↑一応大人の事情があるからこれ貼るけど、これクリックすると外為ジャパンのサイトに飛ぶからね。
詳細を書いていいかわかんないから書かないけど、なんとなく察してね。

心優しい方はここから口座作ってくれてもいいからね(笑)



はい、次回は気楽に書けそうなJFXでも評価しようかな。

【今後評価予定のFX業者】
・JFX
・SBI証券
・FXプライム
・マネックス証券
・トレイダーズ証券(みんなのFX)
・FXブロードネット
・マネースクウェアジャパン(M2J)
・インヴァスト証券(シストレ24)
・フォレックス・ドットコムジャパン




 

おっさん迷走する

どうも。パートのおっさんです。


たった今気付いたんだけど、このおっさんブログを読んでくれている方って、
おっさんより年齢が上の人が多い気がする。


mixi(古い?)とかFacebookとかTwitterとか、そういうSNSって呼ばれるものってやったことないんだけど、
やっぱりおっさんより年下の若者達はブログなんて読まないで、みんなSNSやってるのかしら?


それともおっさんのFXブログなんて若者は興味持たないだけなのか?
そもそも若者って投資とかにはあんまり興味ないだろうしね。


うん、なんとなくその両方ってパターンが濃厚な気がするな。
若者のブログ人口が少ない上に、FXブログ。
年下が少ないのも当然か。


他のFXとか株のブログ書いている方も、なんとなく平均年齢高め。
おっさんより年下は少数派だと思う。




・・・というのも、おっさん、たまには上から目線で昔の話をブログに書きたいときもあるわけ。
昔は凄かったんだぞー、ってな具合に。

でも、読んでくれているのが年上の方ばっかりで、
しかも、実は僕がおっさんになり立てってのがバレていると思うと、中々書きづらいわけ(笑)


あと、説明しながら書くのか、知っている体で書くのかってのも悩む。

例えば競馬のこと書くにしても、同じ三冠馬でも、ディープ世代の若者は
ナリタブライアンとか知らないだろうし。

パチスロのことでも、おっさんはパチスロ北斗の拳って言ったら真っ先に初代を思い浮かべるけど、
若い世代の方は、世紀末救世主伝説とか転生の章を思い浮かべそうだし。



・・・う~ん、まあでもその辺は適当でいっか。

一応、おっさんのFX日記って題名にしちゃった以上はなるべくおっさんキャラは貫いていきたい所存。
ただ、自分より年上の方が多いのも事実だし、あんまり説明調になりすぎないように気を付ける。

とりあえずどうすればベストなのかはイマイチよくわかんないから、
その日の気分によって適当に書いていくってことで。


もし、ひよっ子のおっさんのくせに調子乗んな!とか、おっさんなんだから若者ぶるな!とか
ご意見があればコメント下さい。




はい、というわけで、全然関係ないけど、今日は予想屋とコーチ屋について。

昔はコーチ屋っていっぱい居たよね?

(・・・って書くか、昔はコーチ屋ってのがいてね・・・って説明しながら書くかどっちにしようか迷ったところで
年上年下問題に気付いた)


おっさんが小さい頃は場外馬券売り場の前の道にたくさんコーチ屋が居て・・・


・・・って、このまま普段の日記になんの考えもなく、頭の中でまとめてもいないまま文章を書き続けると、
恐ろしく長くなりそうだから今日はやめておこう(笑)

また今度近いうちに書きます。










で、ほんとはね、ただFXのシストレのことについて書きたかっただけなんだよね。

とくにブログについてね。


おっさん、まだまだ勉強中だからいろんな方のFXブログとか読むんだけど、
まあ、MT4だの、EAだの、ストラテジーだのって単語の多いこと多いこと。


月10万必ず稼げるだの、勝率99%だの、収益率400%だの。


いや、おっさんとは違って、日中チャートとか見れないから、
真面目に検証してシステムトレードしてるんだっていう方のブログは別ね。


おっさんが言ってるのは初心者をカモにブログで金儲けしようとしてるアホ共のこと。

これがね、有料の競馬予想サイトとか、パチスロの情報商材とか、そんなのとソックリ。



で、予想屋とかはまだ愛想があっていいよねって書こうとして、
年齢の問題に気付いて長い前置きを書いたら、こうしてわけのわからない記事になっているというわけ(笑)


グチャグチャな記事になっちゃったから、ひとまず今日のところはこのまま逃げるように書き終えよう。
もう少し書きたいことをまとめて、余計なことをなるべく書かないようにしていかないといかんな。


とにかくシストレ必勝詐欺ブログがウザいってことは、また近いうちに必ず書かねばなるまい。





【5月15日(金)のトレード】
歯医者で出遅れてノートレ


【5月18日(月)のトレード】
新しく開設した口座でキャンペーン狙いのスキャでちょい負け


【5月19日(火)のトレード】
手法トレードで引き分け1回




 

初めてパチンコとパチスロを打ったときの話 ―後編―

今日はFXのトレードであっという間に3連敗。
3連敗したらその日のトレードは終わりというおっさんルールにより、早くも本日の相場から退場処分。


仕方ないから昨日の記事の続きを書いていく。
あらすじ書いたり、リンク貼ったりしないけど、まあいいよね。

できれば前回の記事から読んでほしいけど、長いし無理にとは言いません。

では、早速書いていこう。







しばらくして、僕はまたウエダさんに誘われパチンコ屋に行くことになった。


今度はマリーンではなく別の店だった。
会社帰りに車で連れて行ってもらった店の名前は覚えていない。


この日はウエダさんの他に、2人の先輩も一緒で、4人でパチンコ屋に行った。


1人は僕と出身校が同じでよく可愛がってもらった、経理課なのにチンピラのような容姿をした先輩。
もう1人は僕とウエダさんと同じ課で、僕といちばん歳が近かった、美人で巨乳の先輩。


ウエダさんと巨乳と僕はパチンコを打った。

チンピラはスロットコーナーでミリオンゴッドという何だかすごい荒いと言われている台を打つらしく、
鼻息を荒げて僕たちの元から去っていった。



おそらく、この日が僕のパチンコデビュー戦だと思われる

というのも、パチンコを打ったときの記憶がほとんどなく、デビューがいつだったかハッキリしないのである。


小学生のときに親戚のおじさんに連れられてパチンコ屋に行って、一緒に千円打ったところで追い出された
という経験はあるのだが、それを除けば、たぶんこれが初めてのパチンコだったと思う。



結果は確かウエダさん2万円勝ち、巨乳はトントン、僕が2万円負けといった感じだった。
何の台を打ったかなど、全く覚えていない。


パチンコ好きの方には申し訳ないのだが、このときの僕は
ハンドルを握ってボケーっと当たりを待つだけという遊びに全く魅力を感じなかった。

(注:勝ち方を知ってからは、パチスロ程ではないけどそこそこ好き。)




一方、スロットを打っていたチンピラはというと、GODというすごい役を2回引いたらしく、
ものすごい枚数のメダルを台の上と席の後ろに積んでいた。


僕が「すごいですね!」と言うと、僕が負けたのをどちらかから聞いて知っていたのか、

「ウエダと巨乳には内緒な!」と2万円のお小遣いをくれた。



僕はチンピラに内緒でその2万円でパチスロを打った。あっさり負けた・・・。






次にパチンコ屋に足を踏み入れたのはそれから数週間が経ってからだった。
今度は会社の同期の連中と一緒に行った。

やはり僕はあまり乗り気ではなかったのだが、ギャンブルの誘いは断れない


同期の連中はパチンコを打つと言うが、僕はパチンコはつまらないからパチスロを打つことにした。


先輩達に2回連れて行ってもらったおかげで、大体のルールは理解できた。


僕はなんとなく馴染みがあったという理由で、ルパン三世の絵が書いてあった台に座った。
不二子2という名前の機種のようだった。


液晶のついている台を打つのはこれが初めてだった。

適当に回し始めると、程なくして液晶にボーナス確定の文字が出る。


今日はウエダさんはいない。店員や同期の連中に頼むのは恥ずかしいし、格好悪い。
自らの力で揃えるしかなかった。


僕は慎重に7図柄を狙った。
前に打った台よりは7図柄は見やすいように思えた。




タン。

第1リールに7が止まる。

タン。

第2リールにも7が止まりテンパイ。

最後は少し力が入った。

ドッ。


「ウヒョー。」 「待てールパーン!」 「SUPER BIG!!!」


「ダダッ、ダダッ♪ダダッ、ダダッ♪ダダッ、ダダッ、ルパンザサー♪♪」

(拙い表現で申し訳ない。あの例のイントロをイメージして頂きたい。これ表現難しいな・・・。)



僕は初めて自分の力で7図柄を揃えた。
それを祝福するかのようにあの名曲のイントロが流れ始める。


次々と下皿に払い出されるメダル。
リズム良く流れるルパン三世のテーマ。


タッタラッター♪ターターター♪タッタラッター♪ターターター♪タラララー♪ラーラーラーラー♪
タララー♪ラーラーラー♪

(↑真っ赤なー薔薇はーのやつね)





うわ。何これ・・・。


僕は生まれて初めての快感を味わっていた。




そう、このときこそが僕がパチスロにハマり出すきっかけとなった瞬間だった。







結局この日、金額は覚えていないが、1万円程度は勝ったと思う。
もちろんその後の同期との飲み会で全部消えた。


だが、勝ったお金などはどうでも良かった。
僕は初めて自分で7を揃え、自分の力で勝利をもぎ取った。



――パチスロって楽しい。






幼い頃から何事においてもそうだった。
何でも自分でやらないと気が済まない。

何かできないことがあって、そのとき親に手を出されるのを極度に嫌った。


「自分でできる!!!」


正直かわいくない子だったと思う。


だが、それこそが僕の原点。

何事も、人にやってもらっては意味がないし、おもしろくもなんともない。


自分で考え、自分で予想し、自分の信じた馬に賭ける。
その結果、勝っても負けても競馬は楽しかった。

自分で牌を持ってきて、自分で打牌を選択し、自分の力でアガリをもぎ取る。
だから麻雀は楽しいのだ。


パチスロもそうだった。

初めて自分で7を揃えたその瞬間、ボーナスと共に、
僕がこの先ずっとパチスロにハマっていくであろうことも確定した。











・・・あれから10年以上の歳月が流れた。

(一気に飛んだけど、いつものごとく別記事にて書く予定だからね!物は投げないで!)



まさか、(短い間ではあったが)パチスロで食っていく未来が待ち受けているとは・・・、

まさか、決して少なくない額の借金をパチスロで返済していくことになるとは・・・、

まさか、結婚資金をパチスロで稼ぐことになるとは・・・、


あのときの僕は思ってもいなかった・・・。




夢への道をようやく進み始めた今は、パチスロにかける時間は少なくなってしまったけど、
今後もずっと大切な趣味のひとつであり続けることは間違いないだろう。








思えば幼い頃から人の台より設定は良くなかったのかもしれない。


会社を辞めてからは、追い銭に次ぐ追い銭。幾度となく苦しい思いをしてきた。


20代後半、負けたら終わり、なけなしの最後の千円で踏ん張った。


30を過ぎ、なんとか盛り返して下皿プレイ中だろうか。


これだけ耐えて回してきたんだ。そろそろ来るだろ。


フリーズ。ブラックアウト。逆回転。


逆転を信じ、歯を食いしばって生きてきた僕に、その一瞬の静寂のときが訪れることを夢見て・・・。



おっさんの人生のリールは今日もゆっくりと回り続ける。








・・・はい。最後よくわからない締め方をしたところで、おっさんのパチ&スロデビュー戦の話は終わりです。

結局、北斗の話なんて全然書いてねーじゃねーか!(笑)

次回の歴史記事の際は今度こそ書く予定なので、楽しみにして頂いている少数の方々はもう少しお待ち下さい。
(信頼度60%)

以上、長々と読んで頂きありがとうございました。



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初めてパチンコとパチスロを打ったときの話 ―前編―

最近またどうでもいい内容の記事が続いた。今日はちゃんとブログ書く。

予告通りおっさんの歴史カテゴリの記事を書いていきたい。


今回はパチンコ・パチスロの話。

一応、デビュー戦のことを書いたあとパチスロ北斗の拳の話に繋げていく予定だけど、
例によって長くなる可能性が高いので、もしかしたらデビューだけで終わっちゃうかも。

まあ、とりあえずのんびりと書き進めていって様子を見てみる。
いつものごとく、お暇なときの時間潰しにでもなれたら幸いです。








――2002年7月某日。


僕は会社の先輩であるウエダさん(仮名)と共に、
神奈川県大和市にあるパチンコ店「マリーン」の入口に並んでいた。

時刻は17時15分。定時である17時きっかりに仕事を終え、車で真っ直ぐマリーンへ辿り着いた。



「パーちゃん、入口が開いたらとりあえずダッシュだからな。」

(注:パートのパーね 実際はパではなくて別の文字)


「・・・は、はあ。ダッシュするんですか?」


正直、僕は乗り気ではなかった。

だが、ギャンブルの誘いに関しては、余程のことがない限り断らないと決めている僕は、
渋々ウエダさんの誘いに乗った。



きっかけは僕が競馬と麻雀が好きだとウエダさんに話したことだった。


「パーちゃんパチスロってやったことある?」


19歳になったばかりの僕はパチンコやパチスロに興味はあったものの、
絶対に手を出さないと決めていた。

機械相手の勝負なんて勝てる訳がない。
それに競馬や麻雀の方がおもしろいに決まっている。



「今日マリーンで新台入替があるから一緒に並ぼうよ」

「やったことなくても大丈夫だって。俺が教えてあげるから。」

「あの店の新台は熱いから絶対勝てるよ。」

(注:店にもよるが、この頃の新台入替は大体お祭り騒ぎだった。もちろん店側の大赤字)





――8台導入されるという新台「ネオプラネットXX」は、18時の時差オープンに合わせて開放される予定だという。



マリーンは会社から駅までの道すがらに位置していた為、何人かの帰宅途中の会社の人間に声を掛けられる。


「よー。ウエちゃん。新人と一緒にパチンコかい?」

「ったく、2人してなーにやってんだよ。今日は出るのか?俺も並んじゃおうかな。」



パチンコ屋に並ぶことなど初めてだった僕は、恥ずかしくて堪らなかった。

そんな僕をよそに、ウエダさんは、会社のおじさん達の軽口に対して軽快な返しを見せ、
ウキウキした表情で開店を心待ちにしている様子だった。



「それでは間もなくオープン致します!」



先頭から5番手、6番手に並んでいた僕達の後ろには7、8人の客がいただろうか。


「あれ、新台は8台って言ってたよな。」
「いちばん後ろのほうの人達は新台じゃなくて他の台を打つのかな・・・。」


そんな僕の疑問に対しての回答は、開店と同時に一瞬にして出されることとなる。



「それではオープン致しまーす!走らずにゆっくりお進み下さい!!!」



店のドアが開くや否や、全員が一斉に店内になだれ込んだ。
僕はそのあまりの勢いに立ちすくみ、次の瞬間、後ろから来た客に思い切り弾き飛ばされた。


「え???」


最初に並んでいた列などは、もはや関係なくなっていた。
僕はひとり完全に取り残された。


「え???え???」



仕方なく小走りで皆が向かった方向に行ってみると、ウエダさんは既に台の前の席に座っていた。
その右隣の席がひとつ空いている。


その席を指差して、ココ、ココ、ここ座れ、と言っているように見えた。
店内の爆音にかき消されてウエダさんの声は僕に届かない。


僕はその席に座ろうと思ったが、ふと見ると、台の下皿にタバコが入っていた。

これが何を意味するのかは、初めての僕にもなんとなく理解できた。



僕はジェスチャーで、ココにタバコ入ってますよと、ウエダさんに伝えた。


ウエダさんは、このタバコ俺の、とジェスチャーで返してきて、そのタバコをひょいと取り上げた。


ああ、なんだそういうことか。ウエダさんが僕の分の席まで取っておいてくれたのか。


ありがとうございます、と口パクで伝えつつ僕がその席に座ろうとした次の瞬間、
斜め後ろの方向から下皿に向かって別のタバコが投げ入れられた。


「え???え???え???」


あまりの非日常的な出来事の連続に、僕の頭は追いついていなかった。


ジュンバンはマモルベキでしょ。
セキはユズリアウモノでしょ。



今でこそすっかり慣れて、ベテランの風格を通り越し一周回って素人の振りすらできるようになった僕だが、
このときはまだパチンコ店という特殊な場において、生まれたばかりの赤子のような存在だった。



結局タバコの主と一悶着あったが、ウエダさんが店員を交えて話をつけてくれて、
僕は無事に新台に座れることとなった。



事前に用意しておいた大量の千円札のうちの1枚をポケットから取り出し、メダルに交換する。

シマにいる全員が、慣れた素早い手付きで黙々と台をブン回している中、
僕だけはひとり、ゆっくりとレバーを叩き始めた。



僕は集中していた。1ゲーム1ゲーム、7の図柄を揃えるべくしっかり狙ってボタンを押す。
しかし何度やっても揃わない。

数ゲーム回したところで、そんな僕を見かねてウエダさんが声を掛けてきた。


「パーちゃん、7なんて狙わなくてもいいから。あんまり時間ないからとにかく早く回したほうがいいよ。」



おいおい、ウエダさん、何を言っているんだ。




僕は以前、何かのテレビ番組でパチスロの特集をしていたのを観たことがあった。
そのときの記憶は強烈に残っている。

アイドルかなにか知らないが、きれいなお姉様方が、キャッキャ、ウフフとパチスロを打っている。
だが、何度やっても図柄は揃わない。
そこにパチプロと呼ばれる男がやってきて1ゲームでタン、タン、タン、と7図柄を揃えて見せたのだ。


僕はその番組を観たときに、大人になっても絶対にパチンコ屋に入ることはやめようと決意した

プロと呼ばれる存在がいて、素人はいくらやっても7を揃えることができない。
それが番組の印象だった。



しかし、こうして先輩に誘われて足を踏み入れてしまった以上は全力を尽くす。
素人だし負けるのは仕方ないとしても、やる以上はベストを尽くすのが男ってものだろう。



「そんなに早く回したって僕は7の図柄見えないですよ。それじゃ勝てる訳ないじゃないですか。」


「パーちゃん、毎回7狙っても揃うわけではないんだよ。まず揃えられる状況になるまで回すの。」



僕には言っている意味がわからなかった。
ただ、確かに周りを見てみると、7の図柄を毎回狙っている人間など僕以外にいなかった。


僕は半信半疑のままゆっくりと回し続けた。
早く回してたくさん負けるのが嫌だった為、とにかくゆっくりと回して時間を稼ぐ作戦にした。



「あ、パーちゃん、それもうたぶん入ってるよ。今なら7が揃うから狙ってみ。」


僕は言われた通りに7の図柄を狙ってみた。
が、揃わない。


「ちょっと押すタイミングが早い。もう少し下のほうに止めるイメージで。」


しかし、揃わない。


数回失敗したところで、ウエダさんが横からボタンを押してくれて、僕の目の前の画面に7の図柄が3つ並んだ。

これが僕の人生初めてのビッグボーナスだった。。






・・・結局この日、2人で閉店間際まで打って、ウエダさんは4万円、僕は2万円程勝った。

最後まで目押しはできなかったけど、初めてのパチスロで負けなかったことにホッとした。
勝てた喜びよりも、負けなかった安堵のほうが大きかった。



「パーちゃん、スロットおもしろいだろ!また行こうな!」


だが、ウエダさんには悪いが、このとき僕はおもしろいとはあまり思っていなかった。
やっぱり競馬や麻雀の方が断然おもしろい。


これが僕のパチスロデビュー戦だった・・・。








・・・はい。この後パチンコのデビュー戦のことも書いたんだけど、さすがに記事が長くなりすぎた。
大したオチがあるわけでもないし、あんまり引っ張るのとか嫌なんだけど、ちょっと前後編に分けます。

余計なこと書きすぎたみたい(笑)

後編はパチンコデビュー戦のあと、僕がパチスロにハマり始めるきっかけとなった日のことを書いて、
近いうちにアップします。すみません。期待せずにお待ちください。



↓北斗のほの字も出てこねーじゃねーか!!って方はポチっとお願いします。


 

おっさんお世話する

どうも。パートのおっさんです。


ブログランキングに登録したおかげか、最近アクセス数がまた少しずつ増えてきた。
皆様ありがとうございます。


ただ、なんだかよくわからんコメントも増えてきた。

作品を出品して頂けませんか?だの、アフィリエイトしてくれませんか?だの。


そもそもまずね、「サイト管理人様、お世話になっております。」とかって書き出しで
コメントしてこないで欲しいんだよね。

どう考えても怪しすぎるじゃん。


「おっさん、邪魔するよー。」くらいの感じでコメントきたらこっちも考えるんだけどね。

業者の方かなんかわかりませんが、ご検討のほどよろしくお願い致します。









はい、虫歯の治療の為に神経を抜かれて、その痛みのせいでおっさん今日はイライラしてるから、
ブログは短め。歯医者で研修医とかマジで勘弁。


集中力が足りないからFXのトレードにも身が入らない。

やっぱりどこも痛くないって素晴らしいことだよね。健康が一番。
歳を取れば取るほどに感じること。

おっさん、痛みに対して激弱だから、口内炎ひとつできただけで絶望を味わえるからね。


歯が痛いと満足にご飯も食べれないし、そのせいでお腹空いて寝れなくて寝不足になるし、
色々と悪循環。早く治療終わらないかなぁ。





あ、そうそう全然話変わるけど、ちょっとしばらくの間、右下に広告貼らせておいて下さい。
どこまで書いていいのかよくわかんないから、理由は何も書かないけど、わかるよね?ね?


おっさん、広告だらけのブログとか嫌いだから、自分のブログにはなるべく広告貼りたくないんだけど、
こればっかりは大人の事情があるから仕方ない。

おっさんのくせに生意気にアフィリエイトすんな!とか言わないでね。
しばらくの間は貼っておくことになるかと思います。




・・・はい、何の内容もないまま今日のブログは終わり。

土日、目の調子が良ければおっさんの歴史カテゴリの記事書きたいと思います。



【5月14日(木)のトレード】
チャート監視のみでノートレ



 
プロフィール

パートのおっさん

Author:パートのおっさん
 
職業:パート
性別:おっさん

初めての方でギャンブラーまたは
トレーダーの方は コチラ

 【生涯ギャンブル戦績 (概算) 】
競馬 : -200万 男の単勝一点
麻雀 : -100万 場代
カジノ : -50万 地下・韓国・ベガス
株式取引:-50万 リーマンショック!
競艇 :  -2万 初心者
パチンコ : ±0 ほんとか?
競輪 : +200円 勝ち逃げ
パチスロ:+700万 天井狙い
FX  :  +2億 (予定)

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